栃木県民福祉のつどいにおいて職員が知事表彰されました
第32回栃木県民福祉のつどいにおいて、当施設の職員が知事表彰を受けました。
栃木県民福祉のつどいは社会福祉の発展に功績のあった福祉関係者に感謝の意を表し、参加者が自らの活動への意欲をより高める機会とするため開催されるもので、今年度は144団体、2組、539名が表彰を受けました。

受賞者:介護老人保健施設とちぎの郷 介護福祉士 荒川健司
【コメント】これまで多くの利用者様や職員の皆様に支えていただき、ここまで続けてこられたことに感謝の気持ちでいっぱいです。これからも初心を忘れず、常に相手の気持ちに立ち、笑顔を大切に頑張ります。
